執筆:Academia Tutor School 編集部/監修:Yamahi
この記事の答え
「どの学年からでも入れる」学校と、「入口の学年」が決まっている学校があります。 ミッドパシフィック・メリノール・セント・アンドリューズ・ル・ジャルダン・ハワイ・バプテスト・セント・ルイスは全学年(またはほぼ全学年)で出願できます。プナホウは入口がキンダー・4・6・7・9年生、イオラニはキンダー・6・7・8・9年生で、それ以外の学年は「退学者が出た分だけ」「空きがあるときだけ」です。
年度の途中(1月など)の入学を公式に書いている学校は1校だけで、答えは「受け付けない」です。 プナホウは「全学年で、年度途中・2学期からの入学の出願は受け付けない」と明記。ほかの8校は年度途中について公式ページに何も書いていないので、入学担当に直接聞くしかありません。
締切のあとも受け付ける学校があります。 セント・アンドリューズは「1月15日のあとも次の審査の回に向けて受け付ける」、ル・ジャルダンは「3〜7月は空き次第の随時受付」、セント・ルイスは「2月28日のあとは空き次第」、ハワイ・バプテストは「空きがある限り合否を出し続ける」と書いています。
8月を待てないなら、公立校は住所の学区の学校に年度の途中でも入れます。 ハワイでは5歳から18歳まで就学が義務で、転入の手続きはオンライン登録(OLR)から。英語がまだの子は入学時に英語力の判定(WIDA)を受け、英語の支援(EL)の対象かが決まります。
本記事をガイドする人
紹介文 / Introduction
ホノルルにある1969年創立の Academia Language School の School Owner。家族で2022年にハワイへ移住した3児の父。趣味は子どものゴルフのキャディー。Academia Tutor School のコラムを監修しています。
この記事の確かめ方
✓ 学校・州の公式ページで確かめた情報だけを書く✓ 年度と確認した日付を書く✓ どの学校とも提携していない立場で書く
「来年の夏に移住するが、子どもはもう小学4年生。私立に入れるのか」「転勤で1月にハワイへ。学校はどうなるのか」は、教育移住のご相談で最初に出る質問です。この記事では、ホノルルの私立校9校の2027-28年度の入学案内と、ハワイ州教育局(HIDOE)の転入の手続きを2026年10月31日に確かめ、入口でない学年 と年度の途中 に分けて、学校ごとの道をまとめました。学校の選び方・締切の全体は教育移住の準備 と2027-28年度の出願締切 に書いたので、ここでは「途中から」に絞ります。日付はハワイ時間です。
うちの子はどの道?3つの問いで分かれる
まず、お子さんが2027年8月に入る学年と、入学の時期で道が分かれます。下の図の問いに上から答えてください。
途中の学年から私立に入る道(2027-28年度)
Q1 2027年8月に入る学年は、プナホウ(K・4・6・7・9年生)かイオラニ(K・6・7・8・9年生)の入口の学年?
はい ▶
通常の出願。締切はプナホウ 1〜5年生 10月1日・6〜12年生 11月1日、イオラニ 6〜11年生 11月15日(2026年)。6年生以上は SSAT
いいえ ▶
Q2 へ。プナホウの入口でない学年は「退学者が出た分だけ」、1〜3・5年生は前の年にウェイトプールに入った子が対象。イオラニの1〜5年生は募集なし、10・11年生は空きがあるときだけ
Q2 全学年で出願できる学校(ミッドパシフィック・メリノール・セント・アンドリューズ・ル・ジャルダン・ハワイ・バプテスト・セント・ルイス)も候補に入る?
はい ▶
その学校の締切へ。ミッドパシフィック 11月2日、ル・ジャルダン・ハワイ・バプテスト 12月15日、セント・アンドリューズ 1月15日(優先)、メリノール 2月15日(書類)、セント・ルイス 2月28日(優先)
いいえ ▶
Q3 へ。プナホウ・イオラニだけなら、入口の学年まで1年待つか、入口でない学年の「空き」を入学担当に確かめる
Q3 8月の新学期を待てず、年度の途中(1月など)に入りたい?
はい ▶
プナホウは「受け付けない」と明記。ほかの私立は年度途中の扱いを公表していないので、入学担当に「◯年生で◯月から」と直接聞く。公立校は住所の学区の学校に年度の途中でも入れる
いいえ ▶
2027年8月に向けて準備。締切のあとに空きを待てる学校(セント・アンドリューズ・ル・ジャルダン・セント・ルイス・ハワイ・バプテスト)は、締切を過ぎても出願できる
各校の2027-28年度の公式ページで2026年10月31日に確認。入口の学年と締切は学校ごとに違うので、下の表と作図で確かめる。
「入口の学年」とは?主な3校の扱い
私立校は、学年ごとに決まった人数を新しく迎える「入口の学年」を持っています。入口でない学年は、在校生が転校や退学で抜けたときにだけ空きが出ます。3校の公式ページの言葉はこうです。
主な3校の入口の学年と、入口でない学年の扱い(2027-28年度)
プナホウ
入口の学年と人数
K 150人・4年生 50人・6年生 88人・7年生 80人・9年生 80人
入口でない学年
1〜3・5・8・10〜12年生は「退学者が出た分だけ(based on attrition)」。1〜3年生は「100%が再登録する年も珍しくない」
入口でない学年に出す条件
1〜3・5年生は前の年にウェイトプールに入った子が対象。入っていなければ入学担当に問い合わせ
年度の途中
「全学年で、年度途中・2学期からの入学の出願は受け付けない」と明記
イオラニ
入口の学年と人数
K 約96人・6年生 約80人・7〜8年生 あわせて約50〜60人・9年生 50人
入口でない学年
1〜5年生は「入口ではない」(募集なし)。10・11年生は「空きがあるときだけ」。12年生は入口に載っていない
入口でない学年に出す条件
10・11年生の問い合わせは入学事務室(808-943-2222)へ
ミッドパシフィック
入口の学年と人数
全学年で出願できる(プリスクール〜12年生)。学年ごとの人数は非公表
入口でない学年
「いまの学年の1つ上に出願する」。いま5年生なら6年生に
入口でない学年に出す条件
条件なし。締切は全学年 2026年11月2日
各校の2027-28年度の入学案内と出願チェックリストで2026年10月31日に確認。人数は各校の公表値。イオラニの7・8年生は入学案内が「あわせて50人」、チェックリストが「約60人」。
⚠︎ 「空きがある」は、出願できるという意味ではない
プナホウの「退学者が出た分だけ」は、前の年のウェイトプールの子に先に声がかかる仕組みです。イオラニの10・11年生も「空きがあるとき」に限られます。つまり入口でない学年は、出願しても審査の席がない年があります。入口の学年が1年後なら、1年待って入口の学年で出す ほうが席は多くなります。プナホウの4年生(50人)・6年生(88人)、イオラニの6年生(約80人)が、小学生の途中で入る大きな入口です。
そのほかの学校:全学年で出願できる、締切のあとも受け付ける
プナホウ・イオラニ以外の学校は、入口の学年の縛りが緩く、締切のあとの受付を公式に書いている学校もあります。
ミッドパシフィック
締切のあと・年度の途中
締切のあとの受付は記載なし。年度の途中も記載なし
メリノール
出願できる学年
「全学年で受け入れ。主な入口は K・6・9年生」
2027-28年度の締切
書類の締切 2月15日(2027年)
締切のあと・年度の途中
出願の締切日は公表なし。年度の途中は記載なし
セント・アンドリューズ
出願できる学年
K〜12年生(女子校プライオリー・男子校プレップ)
2027-28年度の締切
1月15日(2027年、優先)
締切のあと・年度の途中
「1月15日のあとも次の審査の回に向けて受け付ける」。2026年10月31日時点で2026-27年度(今年度)の K〜12年生も受付中
ル・ジャルダン
2027-28年度の締切
12月15日(2026年)
締切のあと・年度の途中
「3〜7月は空き次第の随時受付」
ハワイ・バプテスト
出願できる学年
1〜9年生は出願。10〜12年生は先に成績の単位の確認
2027-28年度の締切
12月15日(2026年、1〜9年生)。10〜12年生は締切の記載なし
締切のあと・年度の途中
「空きがある限り合否を出し続ける」。ウェイトリストの子には空きが出たら連絡
セント・ルイス(男子校)
2027-28年度の締切
2月28日(2027年、優先)
締切のあと・年度の途中
「2月28日のあとは空き次第で審査」。6〜9年生は夏の説明・評価セッションに参加
ハナハウオリ(JK〜6年生)
出願できる学年
入口は JK。1〜6年生は「空きがあるときだけ」
2027-28年度の締切
9月1日〜11月30日(2026年)
2027-28年度入学の締切と、締切のあとの受付(2026年11月〜2027年7月)
プナホウ イオラニ ミッドパシフィック そのほかの学校 出願締切 学費支援 書類・審査 合否・受付
11月
11/1 プナホウ 6〜12年生 出願締切(1〜5年生は 10/1 に終了) 11/2 ミッドパシフィック 全学年 出願締切 11/15 イオラニ 6〜11年生 出願締切
12月
12/15 ル・ジャルダン(全学年)・ハワイ・バプテスト(1〜9年生)出願締切 12/31 プナホウ SSAT の結果・推薦の期限
1月
1/15 セント・アンドリューズ 優先の出願締切/イオラニ 寮(9〜11年生)出願締切 1/15 ミッドパシフィック 書類の期限 1/31 イオラニ SSAT・書類の期限。寮は 1/31 のあと空き次第の随時受付
2月
2/15 メリノール 書類の締切/2/28 セント・ルイス 優先の締切
3月
3月 プナホウ・イオラニ・ミッドパシフィック・メリノール(6〜12年生)合否。3/31 セント・アンドリューズ 3〜7月 ル・ジャルダン 空き次第の随時受付。セント・ルイスは 2/28 のあと空き次第
4月
4/15 イオラニ・セント・ルイス・ル・ジャルダン(6〜12年生)入学の返事の期限
各校の2027-28年度の公式ページで2026年10月31日に確認。ハワイ・バプテストの10〜12年生とメリノールの出願の締切日は公表されていない。
6年生以上は、テストと面接が増える
途中の学年で入るとき、いちばん準備に時間がかかるのが6年生以上のテストです。SSAT(私立の中等教育の共通テスト)を求める学校と、学校の独自の試験で足りる学校があります。
6年生以上の出願に要るテストと面接(2027-28年度)
プナホウ
テスト
6〜8年生 SSAT(12/31 までに結果)。9〜11年生 SSAT+Character Skills Snapshot
面接・セッション
学年ごとのセッション(内容は非公表)
イオラニ
テスト
6〜11年生 SSAT(2026年8月〜2027年1月中旬に受け、1/31 までに結果。コード 4144)
面接・セッション
面接+その場で書く課題。6年生はグループ活動。島の外の子は Zoom
ミッドパシフィック
テスト
SSAT 不要。学校のアセスメント+Character Skills Snapshot(約25分、オンライン)
面接・セッション
アセスメントと面接を myPueo で予約。島の外の子は Zoom
先生の評価
1/15 まで(英語と数学の先生・管理職)
各校の2027-28年度のチェックリストで2026年10月31日に確認。プナホウの12年生は SAT・PSAT・SSAT のどれか。SSAT の受け方は別の記事に。
6〜12年生は標準テストの点が必要。いまの学校で2年以内に受けた標準テストか SSAT(コード 6274)。「ほかの点を出せるなら SSAT は不要」。面接はオンライン(7〜12年生は本人も)
学校ページ → 6〜11年生は SSAT の結果+面接とグループ活動。合格後、6〜12年生は2〜4月にシャドウデー(授業に同行する日)
学校ページ → 「SSAT は不要」。学校の入学試験(島の外はオンライン)と面接(オンライン)。10〜12年生は出願の前に成績の単位の確認
学校ページ → メリノール:4〜12年生は SSAT か、いまの学校の直近の標準テスト(コード 4913)。面接は校内。セント・ルイス:6〜9年生はいまの学校の直近の標準テスト、SSAT は推奨
メリノールの学校ページ → そのほかの学校の6年生以上のテスト(2027-28年度の公式で2026年10月31日に確認)。
SSAT の受け方・日程・レベルはSSAT の記事 、先生の推薦の頼み方は推薦状の記事 に書きました。日本の学校からの成績表と推薦は、英訳が要る学校(セント・アンドリューズは認証付きの英訳)があります。
海外(日本)から途中の学年で入るとき:留学生の条件
親がハワイに移住して子どもが一緒に来る場合と、子どもだけが留学生(F-1)として入る場合で、学校が求めるものが変わります。学校が公式に書いている「海外からの出願」の条件はこうです。
6〜12年生の留学生は英語のテスト(TOEFL・TOEFL Jr.・Duolingo English Test・IELTS・iTEP Slate、出願前1年以内)と、F-1 なら1年分の学費と生活費の残高証明。7〜12年生に留学生向けの英語サポート(ELD)があり、ELD の子は入学前の夏にサマースクールを受ける
学校ページ → 全学年で海外から出願できる。パスポートの写し、成績表と先生の評価の認証付き英訳、英語のテスト(Duolingo English Test を受け付け、59ドル)、面接(通訳の同席は可、学校は通訳を用意しない)。合格後に I-20
学校ページ → I-20 とホームステイは9〜12年生だけ。K〜8年生は米国の市民権・永住権・ほかのビザの書類が要る。「英語の読み書きと会話に習熟していること」が条件で、ESL のプログラムはない。SSAT 必須、面接は Zoom
学校ページ → 「留学生の望ましい入口は9年生」。10・11年生は成績の単位の確認のあと。12年生の留学生は受け付けない。学校の入学試験(オンライン)と SSAT か TOEFL Junior
学校ページ → 9〜11年生だけ。出願 1月15日、1月31日のあとは空き次第の随時受付。英語が母語でない子は TOEFL・Duolingo・IELTS。ESL のプログラムはなく、留学生への学費支援は原則なし。12年生の入学はない
学校ページ → 各校の2027-28年度の公式ページで2026年10月31日に確認。ビザの発給は大使館・領事館が判断するので、学校の受け入れとは別です。
⚠︎ ビザと「子どもだけ」の留学は、学校の受け入れとは別の話
親が学生ビザ(F-1)で語学学校に通い、子どもが F-2 で公立校に通う道、子どもが自分の F-1 で私立に通う道、親が就労ビザで赴任する道で、学校に出す書類も子どもの通える学校も変わります。ビザは「申請サポート」までで、発給は大使館・領事館の判断です。親子の留学とビザの手続きは、同じグループの Academia Language School のサポートのページ と専門家に確かめてください。
8月を待てないなら:公立校は年度の途中でも入れる
私立校の多くは8月の新学期にしか席を用意しません。転勤や家の都合で年度の途中にハワイに来るなら、まず住所の学区の公立校に入り、翌年8月の私立の入口の学年に出願する道があります。ハワイ州教育局の手続きはこうです。
年度の途中に公立校に転入する手順(ハワイ州教育局)
▶ 1 住所で学校が決まる
「住んでいる地域を担当する学校に通う」のが決まり。学区は州のスクールロケーターで調べる。5歳(7月31日時点)から18歳まで就学が義務
▶ 2 オンライン登録(OLR)
新規・転入の子は OLR から。いまの学校の退学の手続きを先に済ませる。入る学年と学校を親が入力し、学校が処理する
▶ 3 学校に行って書類を出す
入学の書式 SIS-10W、家庭の言語の調査票(全員)、親の写真つき身分証、住所の証明(公共料金・賃貸契約など)、出生証明(留学生はパスポートかビザで可)、転入なら前の学校の成績表か通知表
▶ 4 健康の書類
結核(TB)の検査、1年以内の健康診断、予防接種の記録(Form 14)。そろわないときは次の受診の予約があれば仮入学できる
5 英語力の判定(WIDA)
家庭の言語が英語以外なら入学時に英語力のテスト。英語の支援(EL)の対象かを、年度の途中に来た子は2週間以内に通知。通訳と翻訳は無料で頼める
HIDOE「How to Enroll」「Enrollment FAQs」「Online Registration(OLR)の手引き(2025年7月版)」「Student Health & Immunization Requirements」「English Learner Program」で2026年10月31日に確認。
⚠︎ 公立校の学年は、7月31日の年齢で決まる
公立校のキンダーは「その年の7月31日までに5歳」。上の学年も同じ区切りで数えるのが基本ですが、転入の学年を最終的に決めるのは学校で、前の学校の成績表を見ます。日本の学年との対応は下に書きました。公立校のしくみは別の記事 、学区外の学校に通う申請(Geographic Exception)は別の記事で書きます。
日本から受ける家庭へ:学年の対応と、日本の学校の区切り
ハワイの学年は8月始まりで、7月31日までの誕生日で区切ります(公立校・ミッドパシフィックのキンダーの決まり)。この区切りで数えると、4月2日〜7月31日生まれは日本の学年+1、8月〜4月1日生まれは日本の学年と同じ 学年がハワイの「いまの学年」です。たとえば2026年度に小学6年生の子は、4〜7月生まれならハワイの7年生、8月以降の生まれなら6年生にあたり、2027-28年度はその1つ上に出願します。上の学年の生まれ月の範囲は各校が公表していないので、出願の前に入学担当に確かめてください。
日本の学校は3月に学年が終わり、ハワイの新学期は8月。4〜7月の4か月は、日本の学校に在籍したまま(4月から次の学年に進んで)ハワイの入学を迎えるのが一般的です。ミッドパシフィックは「いまの学年の1つ上に出願」なので、日本で何年生に在籍しているかを出願に書きます。
島の外の子の面接は、イオラニ・ミッドパシフィック・セント・アンドリューズ・ハワイ・バプテスト・ル・ジャルダン(留学生)が Zoom かオンラインです。ハワイの午後3時は日本の翌朝10時。平日の授業中に当たるので、学校を早退する日を先に決めておきます。
年度の途中にハワイに来るなら、子どもはまず学区の公立校へ。翌年の私立の締切(11〜2月)に間に合うよう、来る前に SSAT の受験の登録と先生の推薦の依頼先を決めておくと、1年で私立に移れます。住むエリアで学区が変わります。
Academia Tutor School でできること
途中の学年からの受験は、キンダー受験と違って「どの学校に席があるか」を一校ずつ確かめる仕事から始まります。ハワイ私立学校編入プラン では、お子さんの学年と移住の時期から出願できる学校を並べ、入学担当への確認・出願・入学の手続きを代行します。年度の途中に来る家庭には公立学校編入プラン で学区の学校の転入を手伝い、6年生以上の SSAT・面接・英語の試験の準備は私立校受験対策プログラム で、日本からのオンライン受講 もできます。
ハワイの私立校受験の準備なら
Academia Tutor School
🎤 面接・アセスメント
グループ活動・作文・語彙・聞き取り
合格を約束するものではありません。ビザや法律の助言はしていません。
関連ページ
出典と時点
Punahou School「Applying to Punahou」(年度途中の入学について)「Kindergarten – Grade 3」「Grades 4 – 5」「Grades 6 – 8」「Grades 9 – 12」(punahou.edu/admissions)。ʻIolani School「Day Admission」「Boarding Admission」と2027-28年度の出願チェックリスト(K・6年生・7〜11年生・寮)、Boarding Admission FAQ(iolani.org/admission)。Mid-Pacific Institute「Apply to Mid-Pacific」と2027-28年度の Application Process and Checklist(1〜5年生・6〜12年生)、「International Program」「Tuition and Financial Aid」(midpac.edu/admissions)
St. Andrew’s Schools「Admissions」「Applying to K–12」「Enrollment FAQs」(standrewsschools.org)。Le Jardin Academy「Apply Now」「Homestay Program」(lejardinacademy.org)。Hanahauʻoli School「Application timeline」「Admissions FAQs」(hanahauoli.org)。Hawaiʻi Baptist Academy「Application Process」(Grades 1–6・7–9・10–12)「International」(hba.net/admissions)。Maryknoll School「Apply Now」「Tuition」(maryknollschool.org/admission)。Saint Louis School「Getting Started」「Admissions FAQ」(saintlouishawaii.org)
ハワイ州教育局(HIDOE)「How to Enroll」「Enrollment FAQs」「Student Health & Immunization Requirements」「English Learner Program」「Online Registration(OLR)の手引き」(2025年7月版)「Home Language Survey」「Parent/Guardian EL Program Rights Fact Sheet」(hawaiipublicschools.org)
2026年10月31日時点の情報です。入口の学年・人数・締切・テストは年度ごとに変わり、年度途中の受け入れは各校が公表していないことが多いので、必ず各校の公式サイトと入学担当に確認してください。日本の学年との対応は7月31日の年齢の区切りからの計算で、上の学年の生まれ月の範囲は各校が公表していません。Academia Tutor School は各校と提携しているわけではありません。
Academia Tutor School
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